MENU

いびきグッズをまとめました!

いびきグッズをまとめました。

主に装着するタイプになります。

 

応急処置的なグッズが多いですが
寝苦しくなく、快眠できそうなグッズを選ぶことが大切です。

マウスピース


マウスピースとは、寝ている時に無意識に起こる歯ぎしりを抑えるグッズです。
マウスピースをつけて寝ると、舌が後ろに下がってきた喉の上気道を塞がないように広さを保つ事ができるグッズです。

 

鼻腔拡張テープ


鼻腔拡張テープとは、鼻の通りをよくして鼻づまりをスッキリさせるグッズです。テープの跳ね返る力を利用して鼻の気道を外から拡げる事によって鼻の通りを良くしていびきを改善してくれるグッズです。種類は2種類あり外側に装着するタイプと鼻の中に装着するクリップタイプ、簡単に装着できる筒状タイプがあります。

 

口呼吸抑制シール


口呼吸抑制シールとは、直接口にシールを貼って無理矢理鼻呼吸にするグッズです。使い捨てタイプで、テープは医療で使われて医療用不織布なので剥がしやすく肌にも優しいです。口呼吸による喉の渇き、口の乾燥、口のネバネバを予防します。

 

いびき録音アプリ


評価の高かったのは上記2つです。
いびき録音アプリは自分自身気がつかないいびきを録音するアプリです。

 

使い方も簡単で、寝ているときアプリを起動させて録音するだけです。
無料と有料のアプリがあるので使用頻度によって使い分けることができます。

 

基本的に、いびきを録音するアプリなので毎日使わない人や、録音を聞くだけの人は無料で十分です。
有料アプリだと、目覚し機能や健康管理機能などが付いています。自分のライフスタイルで選ぶことができます。

 

ナステント


ナステントとは、鼻からチューブを入れて睡眠時の呼吸を確保します。チューブは医療でも使われている柔らかいシリコン素材です。チューブを自分で鼻から口蓋垂まで入れて空気の通り道を作ります。そうすることにより、いびきや無呼吸の症状を緩和してくれます。チューブの長さも6種類(120mm〜145mm)と豊富なラインナップで、右鼻用と左鼻用があります。柔らかさもソフトとハードタイプの2種類があります。衛生面にも配慮されています。ひとつひとつ小分けして無菌にしてるので新鮮、清潔で使い捨てタイプで安心です。更にチューブが入りにくい時用に潤滑剤のジェルが付いています。

 

スノアゴン


スノアゴンとは、鼻に装着するのではなく、寝るときに首につけて使用するグッズです。首に巻くタイプで、下顎を下がらなくするので無理なく気道を水平に保ってくれるのでいびき対策になります。素材もソフトな肌触りで、サイズもマジックテープで調整できるので誰でも使用できます。いびき対策以外にも、長時間の移動にも周りを気にすることなく使うことができ、酸素不足、睡眠不足の解消としても使用できます。鼻に装着するのに抵抗がある人に向いています。

 

イビキスト


イビキストとは4〜6プッシュを口の奥にスプレーするグッズです。3種類の天然オイルで口の奥をコーティングして、起動の通りをスムーズにしていびきを改善してくれます。更にと抗酸化作用と脂質を酸化を防いでくれるビタミンEが配合されています。コンパクトなので携帯に便利です。ネーミングはイビキストでも、いびきの効果には疑問が残ります。しかし不快な寝息の改善はあります。ちなみに、イビキストは栄養機能食品で薬ではありません。

 

いびき対策まくら


【公式サイト】
>>http://intiinti.com/

 

いびき対策まくらは、いびきを改善してくれる専用のまくらです。高すぎても低すぎても、いびきを改善することができません。理想的な枕は、真っ平らで長方形の適度な硬さで、横向きに寝た時に首に負担がかからない平行になる高さ、仰向けに寝た時は約15度位が理想です。ポイントは喉が痛い、苦しくなく呼吸が楽にできるかがポイントになります。軟らかすぎると寝てる間にどんどん頭が沈んでしまいいびきの原因になりますし、寝返りをするたびに首がグラグラして不安定になって首に負担がかかります。

 

いびき対策まくらでは消化も安定するので胸焼けや逆流性食道炎などでも改善効果が期待できます。